武蔵野市のM様邸にて、既存カウンターのカット依頼を受けました。

通常、部材の段階で長さのカットや面取りを行うので、既存家具のカットには気を遣います。

切りカスの粉が舞うので、養生が大事となります。

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壁の養生の後は、大工さんを養生に閉じ込めてカットしました。

更に私は掃除機の先を丸鋸に近づけて、なるべく粉が舞わない様に対策しました。

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丸面もご希望通りに大きく作りました。

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この他、机のカットも頼まれていたので、同じタイミングで終えらことができました。