リビングに小上がり和室のある無垢の家I.D様邸

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  • 地震に強い
  • 施 工 事 例
  • 自然素材の家

   
  

東京の無垢の家 A様邸

 階段1
杉の無垢板で造った階段です。
とても緩やかな勾配で
階段を登っているという感じがしない階段です。
登り口に吉野檜の磨き丸太があります。
階段との接点が大工さん泣かせのところですが、
腕の見せ所でもあります。

東京の無垢の家 A様邸

階段2
この階段を上から見るとこんな感じです。

東京の無垢の家 A様邸

階段3
吹抜けから見るとこんな感じ、
手摺もカツマタ標準の天然細丸太です。

東京の無垢の家 A様邸

LD1

2Fにあるリビングは思いっきり吹抜けています。
吉野檜の丸太が屋根まで通っています。
床は全部青森ひばです。

東京の無垢の家 A様邸

LD2
リビングの先にある小上がり和室の
扉を閉めるとこんな感じ。
普段はリビングの一部や書斎的な役割で、
お客様が来られたら泊まれるスペースともなっています。

東京の無垢の家 A様邸

LD3
アイランド型キッチンからLDを見たところです。

東京の無垢の家 A様邸

LDの吹抜け1

和室横のはしごを登るとガラスのドアがあって、
その先がルーフバルコニーとなっています。

東京の無垢の家 A様邸

LDの吹抜け2
小上がり和室の下の引き出しを出したところ、
これも杉の無垢板で造っています。

東京の無垢の家 A様邸

ルーフバルコニー

リビングの吹抜けのはしごを登ると、
こちらのルーフバルコニーに出られます。
こちらは富士山というよりは
都心のビル群の夜景が見える立地です。

東京の無垢の家 A様邸

LDKを上から見たところ
ルーフバルコニーから
室内側を覗きこむとこんな感じです。

東京の無垢の家 A様邸

小上がり和室

リビングに付属した小上がり和室です。
和室の場合、小さくてもふとんを入れる
押入が必要となる場合が多いです。

東京の無垢の家 A様邸

洗面
洗面台は空中に浮いているような感じのもので、
椅子を使ってや、
将来は車椅子での使用もできるように考えられています。

ただ相当遠い将来ですが。

東京の無垢の家 A様邸

吹抜けの通し丸太
1階から屋根まで吉野檜の通し丸太が通っています。
実は1階と2階の間では継いでいますので、
9mものというわけでなく、
3mと6mものを使っています。

9mものもありますが、輸送にお金が掛かるため、
 よほどでないとやりません。
でもご希望いただければやります。

東京の無垢の家 A様邸

1F和室
天井は杉の無垢無節板貼り、
床は檜無垢無節を使っています。
畳のイグサはFFC栽培の国産天然土染め品です。

東京の無垢の家 A様邸

1F廊下
1Fの廊下、床は青森ひば無垢無節、
扉は杉の無垢、
壁は漆喰珪藻土コテ塗りです。

東京の無垢の家 A様邸

1F廊下2
扉の中は階段下を利用した
収納となっています。
収納内の壁天井は
杉の無垢板節有り材を貼っています。
これもカツマタ標準です。

東京の無垢の家 A様邸

外観
2階にもバルコニー、
その上にもルーフバルコニーということで、
このような外観となっています。
見えるところは乾式の白いボーダータイル
仕上げとなっています。


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